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安い
食事系、おやつ系、と分かれていますが、基本の生地は2種類。私はバターを練って作るマフィンよりこちらの焼きあがり(見た目や食感など)のほうが好きなので、これから手放せない一冊になりそうです。簡単ですが、美味しいです。

こちらです!

2017年02月23日 ランキング上位商品↑

オリジナルShe Knows Muffinオリジナル・レシピ集 [ She Knows Muffin ]

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レシピはおやつ系、食事系とたくさんのマフィンが紹介されています。この本で紹介されているのは全卵を泡立てて作る方法です。おいしいかどうかは別として(笑)おもしろいなぁと思いました。基本のレシピも甘さ控えめだし、お食事マフィンのレシピも多く、子供のおやつにも良さそうです。グラニュー糖ではなく上白糖を使うとか!湯煎しながらハンドミキサーで空気を含ませる等!今まで作っていたマフィンとはちょっと違いますが!それがふわふわ&しっとりにするポイントのようです。アレンジ多彩で本当に可愛くて!見ているだけで楽しいです。プレーン味の基本の生地の作り方は全工程、生地の状態やコツが写真で掲載されてます。☆ひとつマイナスは、絶対に作らないだろうなぁと思うレシピが巻末に多かった事です。大体バリエってこれは探すの大変、みたいな材料が多いのですがこちらは普通に家にあるものや簡単に手に入りそうなものばかりでした。表紙は写真が帯のようになっており、それを取れば紫一色の本になります。ARIも持っていますが子供はこっちのほうが食べやすいようです。私は甘いおやつ系のマフィンが好きだけど、ソーセージや茹で卵を入れたりするお食事系のマフィンもトライしたいな。薄力粉!バター!砂糖!卵!牛乳!ベーキングパウダーのシンプルな材料でプレーンの生地を作って!中に混ぜ込む具材を変えればいろんなマフィンが楽しめます。アレンジ次第でこんなに作れるんですね。冷めてもトースターで温め直せばトップがカリッとなって美味しくいただけます。最後に粉別や水分別(豆乳やワイン等)のアレンジやちょっとしたデコレーション方法も載っててこれ1冊で充分です。なかなか思いつかない組み合わせがあって参考になりました。基本の生地があってそのバリエーションの紹介をしている本です。レシピ本としてはやや小さめのサイズです。ベーグル&ベーグルの姉妹店のマフィンがお家で再現できます。流石マフィンの専門店、バリエーションが豊富。表紙が可愛かったのと、評価がよかったので購入しました。型も家庭ではごく一般的な6個取りのもので取り掛かりやすいです。どうして売ってるマフィンのように作れないんだろう?と思ってる方は特に買って損はないと思います。ベーグル本の方を持っていて、デザインの可愛さはよくわかっていたので購入しました。個人的にはバターをグラニュー糖と混ぜる方が好みなので、材料を参考にアレンジしようと思います。本によっては作りたいレシピがあまり無い本も有る中、この本は作りたいレシピが大半でした。お菓子を作り慣れている方や、レシピを見て楽しみたい方にはよさそうです。図書館で借りた後、やっぱり欲しくなり購入しました。デコレーションはほとんどないので、デコレーションに凝りたい方にはおススメできません。)でも!作るとおいしいのかも。おやつ系とお食事系の2種類をベースに99のレシピが載っています。レシピ本によっては一度に10個作るものもありますが!こちらは半量に計算し直さなくていいのが嬉しいですね。。見ているだけで楽しいし!色々作りたくなります。バターを常温に戻すのは時間がかかるし、レンジにかけると温めすぎて溶けてしまう、といった失敗も面倒くささもないのが嬉しいですね。どれも美味しそうなので全種類制覇したくなりました。おやつ系とお食事系のマフィンがあってバリエーション豊富です。お菓子やパンは毎日のように作っていますがこちらのレシピはまだ試してないので、今度作ったらまたレビュー追記しますね。この本を参考に何回かマフィンを焼いてみたのですが、あこがれのきのこ型マフィンが焼けて感動しています。少しずつ試しています。プレーンマフィンには作り方の手順が写真つきで紹介されていますが、その他は手順写真はないです。クランブルが好きなのでARIもよく作りますが、こちらのほうが軽い感じで食べれます。掲載されているレシピは一度に6個のマフィンが焼ける分量となっているので、作りやすい点もいいです。今度!コレ作ってみようって思える本です。延々20分以上回しましたが、写真のように白っぽくならず、さすがにもう良いのでは?と思って次の工程に進みましたが…結果おいしく焼けたので良かったですが、もう少し分かりやすく生地を持ち上げた写真などがあると良かったかな。ただ1点!「もったりする位ハンドミキサーで9分立て位まで…」っていうのが良く分からず。なぜきのこ型にできないのかという疑問がこの本で解消されました。ということで!レシピ目当てというよりは本自体と写真目当て!ですね。ふわふわ&しっとりなマフィンが作れました。バターの量も!薄力粉150グラムに対しバター50グラムと多すぎないので!バター一箱のストックで間に合います。ベーグル本と同じく見ているだけでも楽しくかわいい本です。どのマフィンも写真が可愛く!見ているだけで楽しくなります。でも!気軽に作るなら!こちらは材料とかの面でもお奨めですね。レシピが豊富に掲載されていて!こういうこともできるんだなぁと関心しました。(あちらはもうちょっとゴージャス)溶かしバターを使って作るタイプのレシピです。作るときには邪魔になるので外すと思いますが!一色は少し寂しい感じになりますね。おうちの近くにSNMがないので、こんながっつりきのこ型のマフィン初めて見ました!!もりっとしていてカワイイ〜♪♪レシピはよくあるプレーンにココアやナッツなど加えたシンプルなものだけでなく、リンゴのキャラメリゼやレモンカードなどを作って加えるものなどおいしそうです。写真に力が入っているぶん、レシピ内容がざっくりしているというか、大まかになっているのは残念です。。 マフィンのアレンジレシピ本を探してる方!ホントにお勧めの本です。無難に抹茶&大納言を作ってみたらとっても美味しく好評でした♪おやつ系マフィンと食事系マフィンのレシピが99も載っています。もう一冊、バターを練って砂糖を加えるタイプのマフィンのレシピ本を持っていますが、今回の溶かしバターを加えるマフィンのレシピほうがふんわり軽くて食べやすいです(好みだと思いますが。私にはそれだけでもこの本を買う価値があったので。作り方はよくあるバターをグラニュー糖とホイッパーで混ぜるのではなく!卵+上白糖を湯煎でハンドミキサーを使って混ぜて溶かしバター等を入れるというやり方です。最近マフィン作りにハマっていてプレーンな物をアレンジしたレシピ本を探してて購入。またアレンジのレシピも99バージョンでおやつ系と食事系に分かれて色々載ってます。一般的な作り方は、バターを常温に戻して砂糖を加えすり混ぜる…というものですが、こちらのレシピも簡単で好きです。私は職場の人たちにプレゼントするのにはこちらで作ることが多いです。。でもこれだけあったら自分の気に入ったマフィンが見つかりそうです。さすがマフィン屋さんが出しているレシピ本だけあって素人では思いつかないような具材の組み合わせもちらほら。(←個人的な感想です。これは良かった♪おやつ系とお食事系(砂糖少な目)の二種類の生地で粉や水分や具材を変えたりのバリエですが!そのまま使えそうなレシピ満載でした。お食事マフィンもいろんな種類があっておもしろい!少しずつ制覇していこうかな(^_^)vあっ!!そういえばレシピはSNMのお店の味に近づけたもので、全く同じものができるわけではないみたいです。巻末のあたりには、いろんな粉を使ったバージョンや水分をアルコールや豆乳などに変えたアレンジレシピが少しのっていました。内容ですが!マフィン型は6個取りで説明されています。アメリカで生活していた頃、マフィンの素なるものをよく買って作っていたことを思いだし、オーブン購入を機にお菓子作りに目覚めたついでにマフィンも作ってみようと思って「A.R.Iのお菓子の提案 Dailyマフィンとビスケット」を購入したのですが、なんとなく手軽に作れる感じではなく・・・あちらはあちらで良い感じなのですが、こちらのマフィンは同じマフィンでも全然違います。たくさんのレシピがあるので何から作ろうか迷いますが、抹茶&クリームチーズ、マシュマロ&オレオ、メープルシロップ、パンプキン、小豆、黒糖&くるみ、エスプレッソ、ホワイトチョコ&クランベリー あたりが気になるので、そちらから作ってみます。プレーンマフィンのレシピは、卵と砂糖を湯煎にかけハンドミキサーであわ立てる、溶かしバターを加える、牛乳を加える、粉類を加える、180度で焼く…という手順です。)。たとえるなら・・・あちらは欧米、こちらは和製、といった感じ(どんなやねん)。B5だと思います(測ってはいないです)。